ヒーリングの光

光絵「浄化の泉fountain」フレームに入れてみた。

「浄化の泉」細長フレームに入れてみた。

縦長にすると、窓みたいでいい感じ。

清らかな水が煌めくような煌めき感を感じてほしい~。

キラキラ感じることで浄化される、そんなイメージです。

creemaで取り扱ってまーす。

creema WAKA SHOP

ヒーリングの光, 南の島模様

光絵「光と海がめ」

お盆、エアコンのない台所で

ごちそう作りしてお墓参りしたら

ダウンした。

 

暑い~なんだこの暑さは~と

へたっていたら、

この亜熱帯の南の島よりも、

内地の方が37度、38度、、とかニュースで見てたまげた。

異常な暑さなのに、

40度いってなくて、まだ凌げるとか言ってるし。

ええーー?まじですか?

こっち32度くらいでヘタってるけど、

もしかして、内地の方が過酷?

うーん、そういえば、海から吹く風は涼しいのですよ。

島が涼しいのは海風のせいだろうね。

うーん、うーん、異常事態が普通になってる感じ。

せめて、涼しく感じてくだされ。

海の中を泳ぐウミガメを描いてみた。

 

女神と天使

「天使の浄化」ファブリックパネル

 

光絵と天使を融合させた「天使の浄化」を

キャンバスパネルに仕立ててみた。

六つ切サイズでかわいい。

天使の髪だけ金色のアクリル絵の具で塗ってある。

あとファブリックに印刷すると、布なので

やさしい線や色合いになるが

線はぼやけるので、表情などがなくなるので

顔を表情をつけるために描いた。

なかなかのハンサムさんに描けたぞ~。

この天使は浄化してくれる天使

ミカエルが近いかもしれない。

青の天使と呼んでみようかな。

青には鎮静作用、浄化作用があるから

青にしたのだ~。

青の天使を呼んで、癒されてください。

creema

https://www.creema.jp/item/7703358/detail

minne

https://minne.com/items/19569382

で販売してます。

 

 

ヒーリングの光, 創作について

青は浄化・沈静作用

私が作品に好んで使う色にブルーがあります。

また青い作品になってしまった。

 

青系好きなんですよ。ロイヤルブルーもターコイズブルーの、

グレイッシュブルーも、セルリアンブルーも、

青には心惹かれる何かがあります。

 

街頭を青にしたら犯罪が減ったという話は有名ですが

カーとなった感情をクールダウンさせてくれます。

 

ヒーリング的に言うと、浄化作用、鎮静作用、

それから創造力を高める作用も。

喉のチャクラに対応していて、喉は表現力を司る場所ですから。

喉がつまりがちな人は、創造性が滞っているからだと言われます。

 

咳が良く出るとか、扁桃腺が弱いとか、甲状腺機能弱い方、

症状はなくても喉が詰まった感じがする方も。

 

表現することを怖がっていないか、惜しんでいないか、

あるいは、表現方法に問題がないか、

ちょっと振り返ってみてください。

 

表現方法に問題があるというのは、

おしゃべりしすぎて時間を浪費しているってこともあります。

あるいは、言葉で人を傷つけたり、批判したりしてない?

 

表現者だとしたら、自分が表現したものを卑下してるとか、

批評が怖くて表現できないでいる、っていうのもあてはまります。

 

これをヒーリングするためには、

表現してない場合は、表現するようにするとか

言葉使いを改める、言葉を浪費しないように気をつける

など意識付けで改善することももちろんですが、

意識するだけで変わるのは難しいという方は、

光を取り込むイメージをしてヒーリングすることもできます。

サポートとしてやってみてください。

 

喉の詰まりを感じるところに、この光を取り入れるイメージをしてください。

 

ところで、こういう絵を描くときは、私自身青に癒されたいからなのです。

なにかごちゃごちゃしてすっきりしない気分、クリエイティブ的に。

ブルーでクリアリングしてすっきり取り組むのです。

ヒーリングの光

ヒーリングは光、光には色

私は、ヒーリングの光をイメージして、

デジタルペインティングしています。

 

ヒーリングをご存知でない方のためにご説明すると

一般的には目に見えないエネルギーです。

 

エネルギーワークと呼ばれているもので、

体の不調などを見て調和するという癒しを行うこともできますし

心の不調和、苦しみ、悲しみ、などを癒すこともできます。

エネルギーを動かすには、イメージを使います。

思うことで見えないエネルギーは動くのです。

 

癒しのためのエネルギーは光としてイメージできます。

それには色がついていて、色にはそれぞれ意味があります。

色は波長の違いからちがう色彩となるのですが、

色が違うと癒すものが変わってきます。

 

たとえば、黄色は、喜び、楽天性、無邪気であること、

などの性質があって、

がちがちに深刻になって喜びが足りない人

などを癒すために使います。

 

黄色の意味を持つ光を受け取ることで、

深刻さや頭でっかちだったり

先のことばかり心配している不安などを手放して、

人生に喜びを感じたり、無邪気に遊んだり、

楽天的に生きられるようになります。

 

そんな風にヒーリングには色があり、

それで意味を説明することや意図することができます。

 

ある時、ヒーリングをレクチャーしているときに

赤と黄色の光をイメージしてみて、とお話していると

イメージすることが苦手で上手くイメージできない、

とおっしゃられている方がいて

そうか!イメージすることが難しいという人もいるのだなぁ!

と分かったので、その方のために、

こんな感じのイメージと、描いて持っていったのが

ヒーリング光絵としての最初の絵です。

今のヒーリングの光絵よりもずっと簡単で粗いものでしたが。

そこからスタートして、進化して描き続けているのが、今の光絵シリーズです。

その方にはとっても感謝してます。

ヒーリングの光を描くきっかけをくださったので。

 

イメージは人それぞれで、ヒーリングの光もいろいろな形や色をしていると思います。

こんなんじゃないわ、とおっしゃる方もいると思いますが

私のヒーリングのエネルギーのイメージはこんな感じで、降り注いでるわけです。

ヒーリング中はさらに展開していろいろなイメージが見えたりします。

インナーチャイルドが癒されていたり、守護霊的なスピリットが見えたり・・・

それはまた別のお話としますね。

 

この写真の光絵のタイトルは「いのちのうた」

魂は生まれて生きているだけで、魂は喜びを感じている、

それを思い出してもらうためのヒーリングの光のイメージです。

喜びの黄色と、緑は心の安心を感じ正直に生きることを促しします、

そして、藍色、深く濃いロイヤルブルーは霊的なものと繋がり

創造性を発揮させてくれるという意味があります。

安心して正直に自分を生きて、喜びを感じ、創造性を発揮することを

この光がサポートしてくれます。

この光が必要と感じた方は、しっかりと見つめてから、

この光を自分のハートに取り込むイメージをしてみてください。