ヒーリングの光, 南の島模様

月桃和紙に「光と海がめ」

月桃和紙にinkjetprintingして

白いフレームに入れてみた。

波の揺らぎと、水音を

感じてみてくだされ。

海がめのように、

ゆったり泳いでいる気分になれる

といいな。

https://www.creema.jp/item/7766850/detail

https://minne.com/items/19668636

で販売中。

ヒーリングの光, 南の島模様

光絵「光と海がめ」

お盆、エアコンのない台所で

ごちそう作りしてお墓参りしたら

ダウンした。

 

暑い~なんだこの暑さは~と

へたっていたら、

この亜熱帯の南の島よりも、

内地の方が37度、38度、、とかニュースで見てたまげた。

異常な暑さなのに、

40度いってなくて、まだ凌げるとか言ってるし。

ええーー?まじですか?

こっち32度くらいでヘタってるけど、

もしかして、内地の方が過酷?

うーん、そういえば、海から吹く風は涼しいのですよ。

島が涼しいのは海風のせいだろうね。

うーん、うーん、異常事態が普通になってる感じ。

せめて、涼しく感じてくだされ。

海の中を泳ぐウミガメを描いてみた。

 

ヒーリングの光

朱に燃ゆる

昨日、今日とすごく赤い絵を描きたくて。
燃えたい~!と思う一方。

すごい眠い・・・・。

感情がどわっと出る。ぶりぶり怒ったり。
どっと自己嫌悪に陥ったり。忙しい感じ。
ライオンゲートのせいかも。

こういう時は、とにかく
手放しが大事よと思いつつ、
リリースワークしながら寝てるし。

眠りながら、夢の中でリリース出来てたら良いな~。

私のリリーフワークのひとつは、

浮かび上がってきた感情をイメージで物質化して

それをつかんだら、手放す必要を確認してから、

太陽の中に、手放す感情を放り込んで燃やしてしまう

燃えつくして無くなってしまうまで

じぃっとイメージングする。

真っ赤に朱に燃える炎に燃やしてもらう。

だから赤は強い昇華のパートナーだ。

ヒーリングの光

太陽のように

ライオンゲートの真っ最中らしく、

激しいエネルギーの降り注ぐこの頃・・・

いや、すごいわ。

なんだか、じゃんじゃん怒りや恐れや、

苛立ちや絶望感とか?

出てくる、出てくる、、、

ネガティブな感情が次々と。

天気は台風の影響で

どっちかっていうと暴風気味だけど

でも、気分はというと

じりじりと太陽にあぶられているよう。

これはライオンゲートの作用だという。

あぶりだされているのね。

ひとり手放すためのワークをしたり

自己ヒーリングをしたりしてる。

光絵を描くのはワークに似ている。

じいっと心に湧いてくるイメージと向き合う。

それを描いていくことで、昇華されてゆく。

形や色から、エネルギーをもらう。

この「太陽のように」は

熱く赤く、怒りや絶望も

燃料のように燃やして

情熱へ変換してゆく・・・。

そんなイメージ。

 

 

ヒーリングの光, 創作について

「エメラルドの輝き」ファブリックパネルにしました。

他にファブリックパネルのオーダーがありまして、

それなら、と一緒に作ったのがこのパネル。

30㎝正方形のパネルです。

なかなか良い仕上がり。

ファブリックに印刷なので、温かみのある感じに仕上がりました。

creemaまたはminnneでオーダー受付してます。

https://www.creema.jp/item/7696485/detail

https://minne.com/items/19506678

ヒーリングの光

リーフレイ・Hawaiian wind

ywaragiと同じモチーフを

今度はHawaiiのリーフレイのイメージにまとめてみた。

不思議、色合いなどの具合を変えると、

印象がちがう、別のエネルギーのものに変化するのだ。

でも、古代日本もHawaiiも自然と調和して生きる

というところが同じかなと思う。

 

リーフレイは、Hawaiiだけじゃなくて

私の住んでいる島でもよく見かける葉っぱ

ティーリーフで出来ているレイをイメージ。

ティーリーフには、魔除け的な作用があると言われている。

Hawaiiのレイは、レイを身につければ

自然のパワーを得ることができると首にかけるあの有名な花輪

歓迎とか感謝、祝福を込めて、友人や家族、恋人に贈るのだとか。

そんな魔除け、祝福、浄化のエネルギーをイメージした光絵として

光絵「リーフレイ」が誕生した。

ヒーリングの光, 南の島模様

光絵「yawaragi」

天つ風、心にやわらぎをもたらす。

 

匂玉をつけていた頃の古代の

まほろばを吹く香しい風のような

そんなエネルギーの光絵。

 

「まほろば」は「素晴らしい場所」

「住みやすい場所」という意味の日本の古語。

万葉集とか日本書紀のイメージ。

 

ヒーリングの光

匂玉magadama

新しい光絵「匂玉magadama」です。

久しぶりにモチーフから描いた作品は、

匂玉パワーをイメージした。

古代の香りがするのに宇宙的

匂玉って不思議。

太古の大らかさ、伸びやかさも感じる形だけど

つるんと丸みがあって未来的でもある。

匂玉は片割れのようなイメージがするけど

ふたつの匂玉を組み合わせると

陰陽のシンボルになる。

陰と陽が調和すると、

本当のパワーを発揮してゆく。

今回の光絵は水の匂玉と火の匂玉が調和して

輝く光を生み出している。

そんなイメージ。

 

ヒーリングの光

しあわせな蓮

 

「しあわせなじかん」という光絵と

「蓮の目覚め」というオイルパステル画を

合わせて色を変えてみました。

それで「しあわせな蓮」

黄緑とクリームイエロー

失望と非難を手放して、

調和とバランス、元気と分かち合いの気持ちを授ける。

そんなエネルギー。

ヒーリングの光

大きなヒーリングカボション

 

2019夏の新作から。

50mmの大きいカボションを作りました。

アミュレットにするのは大きいかもしれない。

ペーパーウェイトになる、かもしれない。

掌にのせて、ちょうどいいサイズ。

瞑想とかイメージワークのおともにいいかなと思う。

ヒーリングストーンのように使っていただけたら嬉しい。

minne、creema、みなみわかのサイトのショップから

お買い求めいただけます。